呪術廻戦 jujutsukaisen 考察 虎杖悠仁(いたどりゆうじ)とは 両面宿儺の呪いの王⇔虎杖悠の祓いの王
色々な考察など見て…ふと…
132話まで読んで妄想的な話です。
妄想しか含みます。
両面宿儺は、計八本の手足に頭の前後両面に顔を持つという奇怪な姿で描写されるそうで…
手足 4本ずつですかね?
そして手の指が20本とい設定
阿修羅が顔3つの腕が六本だから…顔二つの腕が4本でなのかな
両面に顔をもつ
阿修羅像
怒り、軽蔑、嫌悪、恐怖、幸福、あいまい、悲しみ、驚きの8種類の人間の表現しているとAiが判断してるそうで
喜怒哀の3つ的なかおなんですかね?
という事で両面の2面の顔
両面宿儺は、「呪いの王」
虎杖悠仁は、「祓いの王」?
両面宿儺の分裂の善と悪みたいにされている。
呪いは封印され 祓いを記憶を消されて世に放り出された?
だから、両面宿儺の指の強力な呪いにも耐えうる1000年に一人の逸材?
というか虎杖悠仁しかいない!?
受肉できるのはというか体に吸収できるのは虎杖悠仁しかいない。
最強の五条悟でさえ指を破壊することもできないし、呪霊たちの飲み込むことはできても受肉することは出来ていない。
20本の指を飲み込み死刑をする設定なので飲み込んで体を破壊したら指がこの世から消えるという考えの基進んでいますよね?
もしかしたら、完全体の両面宿儺は、五条悟にも破壊できないのかもしれません!?
じゃ完全体であった頃の両面宿儺の指は誰が切ったんだという話にもなるけど…
千年以上前の呪術全盛期に実在した最凶最悪の呪術師であり、当代の呪術師たちが総力を挙げて挑んだが、ついに勝てなかったという「呪いの王」
ですよね!?
指で閉じ込めることにより封印できるけど単体の呪力は増し破壊できない縛りはあるかもしれませんが…
受肉ることにより縛りが薄れ呪力が劣り、破壊できるかもしれませんが…?
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